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明日は晴れるだろう…

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子供達の野球を中心に時が過ぎて行く我が家の記録です。

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長野県高校野球春季大会中信予選組合せ 

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信州の長い冬を越えて、対外試合が解禁になり1ヶ月少々が過ぎ、いよいよ春季大会の組合せが決まりましたね。

我が家には縁遠い存在となった「高校野球」ですが、U太郎の後輩や、O次郎の同輩の在籍する高校の組合せは気になります。

松本市が含まれる中信地区、私学4校が各ブロックに散らばり、ラッキーブロックは今回はお預け?

前半の注目カードは、

松商 - 松工vs田川の勝者

松工vs田川については順当にいけば松工が勝つのかな?
柿田投手を擁して甲子園に初出場して以来、優秀な人材が集まったはずなのだが成績はいまひとつぱっとしない。
しかし、薄川をはさむ松商vs松工対決は興味をそそる。
実力以上の結果が生まれるのが地元密着対決だからだ!

志学館 - 第一vs蘇南の勝者

私学4校で唯一シード外の第一が塩尻志学館の初戦に勝ち上がってくる可能性が高い。
昨夏の準優勝は記憶に新しいが着実に実力をつけてきている第一、新たに専用グラウンドも完成し意気上がる。
塩尻志学館は人材が豊富だと聞く。
中信地区では松本市に学校が集中するだけに、塩尻地区の有力選手が固まる傾向があるからだ。
おそらく1,2回戦を通して1番のカードになるはずだ。


注目ではない?が、U太郎の母校・松本深志は最近、因縁めいたくらいよく当たる松本県ヶ丘と対戦する。
練習試合では深志が優勢なのだが、公式戦になると県ヶ丘に勝ち星が転がってしまう。
「勝ち運」
いや、この春は運には流されず、実力で勝ち進んで欲しい。


話は変わるが、大阪ではPL学園が不祥事で夏を含めて出場停止だ。
何度目?
それくらいPL学園は不祥事が多い。
新3年生はこの処分決定と同時に高校野球に幕が閉じられる。
強豪私立故に高校野球をするために同校に入学、入部した選手がほとんどなはずだ。ちょっとした行動が人生を変える。
私の知る現役高校野球児にも中学時代、やんちゃをしていた選手もいるが、決して軽はずみな行動だけは自嘲して欲しい!
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